社会福祉士・藤田孝典氏の問題提起は職責を欠いた信用失墜行為では

2020年7月21日  2020年5月25日 

タイトルや目次だけ読んでもなんのこっちゃいなとなるかと思いますが、関心を寄せてもらえる方は関連記事やネット検索などでお察しいただけると幸いです。

やっとこさ首都圏の1都3県と北海道でも緊急事態宣言解除という事で、かれこれ四半期をステイホーム中心で過ごしていた方々やさまざまな仕事などで心身を擦り減らして戦っていた方々もホッと一息…とはなりません!ここで気を抜いてしまっては元の木阿弥ですね。まだまだ自覚を持って行動せねばなりませんです。気を付けます。

今回の騒動を素直に受け止められない背景

さて、そんな「コロナ禍」において本来であれば不安に駆られる人々の支えになるべきはずの社会福祉士でNPO法人ほっとプラス理事兼聖学院大学心理福祉学部客員准教授でもあり他にもさまざまな肩書をお持ちの藤田孝典氏がインターネット上(Yahoo!ニュース)に寄稿した記事『岡村隆史「お金を稼がないと苦しい女性が風俗にくることは楽しみ」異常な発言で撤回すべき(1)を発端に、ネット上を始め芸能界や政界にラジオ局に公共放送とあらゆる人物やメディアを巻き込んで「大炎上」したのはまだまだ記憶に新しい話題ではあります。

世論というマジョリティに対してマイノリティが結束して意見する行動は素晴らしい行いです。行動力も勇気も決断力も何より信念がないとできない非常に尊いものだと思います。もちろん皮肉などではありません。今回の岡村隆史さんの発言による社会的制裁や当該ラジオの改変、他局番組の降板を求める署名運動の発足なども自業自得であるとなればはっきり申し上げてその通りです。むしろその程度で済んでいるのは周囲のフォローの賜物でもあります。

しかし、昨今の履き違えた正義感が横行する最中に於いて誰かを正義や職責と使命の名のもとに裁こうとするのならば、裁く側にもそれ相応の責任が課せられる事は覚悟すべきはずです。今回の件に関しては問題を提起する事も謝罪や反省を促す事も然るべき行動だと思います。ただ問題提起をするならば、写真週刊誌の文字起こしではなく一次資料(最低でも発言の部分だけでなく該当する発言の前後の文脈も精査)を何度も聴いて参照する、扇動的で情動的な論調は避けるというのは大学のレポートや卒業論文、もはや高校の小論文の授業でも要求される基本的なルールです。

また、藤田氏は4月27日の18:59にYahoo!ニュースのオーサーコメント※1でオリコンのネット記事(2)に対して

「何度ラジオを聴いてみても、岡村発言の主旨は「コロナ収束後、生活困窮した女性が3ヶ月くらい風俗で働くことになるから、それを楽しみにお金を貯めましょう」ということでした。」

とコメントを投稿しています。ちなみに問題の発言があったのは4月24日の午前2時半過ぎ※注。氏が発端となった記事を寄稿したのはこのコメントを残した前日の4月26日の13:50です。

※注 岡村さんの発言の正確な時刻は音源データがないので筆者がリアルタイムで聴取していた時の記憶によるものです。

しかし、5月4日の14時には

「知人から発言があったことを教えてもらい、radikoで発言の該当箇所を聴き、以下の通り、各種報道で心の底から嫌悪感を生じる発言を目にしてしまった。」

と追記した事を明示した上で『岡村隆史「お金を稼がないと苦しい女性が風俗にくることは楽しみ」異常な発言で撤回すべき【追記あり】※2としてリライトされていますが、追記前の記事は写真週刊誌を一次資料としたものと誤解されても仕方がない導入をされていました。

二次ソースのみに依拠しているのではという記事に対する反論

既にGoogle側でのキャッシュは消えておりますし私の手元には証拠はありませんのでそれを証明する術はありませんが、きちんとした資料に基づいた上で論旨を展開しているのかという点についてはネット上で指摘する方は少なからずいらっしゃいました。それに気付いたかのように記事に追記、というより改竄に近い修正を加えるのはまるで証拠隠滅のような印象すら与えるもので、読み手に対して真摯な姿勢だとは言い難いものです。なぜ一次資料を何度も確認したという言い訳のような追記文が寄稿後から数日経って投稿されたのかも当該番組の聴取者としては非常に不信な点であります。

批判と扇動を繰り返す攻撃的で無責任な論調


藤田氏の論理展開は「批判的思考」に基づくものではなく単なる「批判」すなわち「否定」です。そもそも初動で参考や引用がしっかりしていない印象を与えながら社会的弱者の味方であるという立場を盾にした情動的な文章構成は、それを掲載する事で広告収入をいただき自身の活動や著書の宣伝も可能とするYahoo!ニュースのオーサーとしては不適格だとすら思います。

このコロナ禍において人々がナーバスになっているところに、ご自身が故意でなくとも文筆で人々の心に強い怒りや悲しみや不安感を植え付けてしまった責任を取るのは果たして不適切な発言をした当事者だけなのでしょうか。今回の件で心の底からお怒りの方もひたすらに傷付いた方も中立な立場を貫く方も関心がない方も、そして岡村さんを応援している人たち全員の心を巻き込み弄んだ専門家としての発言責任を感じずに一貫して「芸能人の失敗を具体的な実践行動へ転換させていただけたら嬉しいです。」「ぜひ有意義な議論テーマにしてほしい。」「多数派、権力者、既得権益層は今後も無視、排除してきた側の声をよく聞いて改善を続けてほしい。」「様々な切り口から、批評、議論が活発に行われることを何より希望している。」と他人任せで立ち回り続けるのはあまりにも無責任ではないかと私は思います。

オンラインで署名運動ができるChange.orgにて『女性軽視発言をした岡村隆史氏に対しNHK「チコちゃんに叱られる」の降板及び謝罪を求める署名活動』をされている一般社団法人Voice Up Japanの方々(おそらく主に女性の方々)は、藤田氏の問題提起に端を発した貧困問題と女性蔑視を強く重く受け止め自身のプライドと共に命を賭して活動されているのではないでしょうか。

これでは女性の心を利用して自身の都合の良いように物事が進んでいるのを好都合だと傍観しているだけで、性的でなくとも女性を間接的に運用しているという点においては搾取と何ら変わりないのではないかと勘繰ってしまいます。

4月27日にはNHKに対しても岡村さんの処遇検討を主張している

一般社団法人が署名運動を開始したのは4月29日頃である事がわかる

前述した通り芸人の不適切な発言に対して当人に注意と自省を促し謝罪を要求する事は理解できます。しかし、4月29日の17:05には『岡村隆史氏「『困っている女性が風俗に』大変不適切で深く反省」遅すぎる見解表明と問題意識の希薄さ※3という記事を新たに寄稿していますが、その記事には

「そもそも本人や周囲、ラジオのリスナーさえ、大きな問題意識、人権侵害の意識を持ち合わせていなかったのだろう。」

(太字原文ママ)

と記されています。ここで「ラジオのリスナーさえ」と聴取者に対して人権侵害の意識の低さを指摘するのは一部大衆の人格について言及するものであり、社会福祉士という国家資格を有する立場で行使できる権利の範囲(氏の好きな言葉で言えば権力)を越えたものではないでしょうか。この件で内省の意味も含め心を痛めた聴取者がいるのは事実です。大勢の聴取者の中にも「社会的弱者」がいる可能性すら想定できずにインターネットという影響力の強いメディアで安易な批判と扇動を繰り返す人間に社会福祉の真相を語る資格は果たしてあるのだろうかと不可解な疑問が残ります。

加えて、発言の張本人である岡村さんに対する批判も徐々に社会福祉士としての枠を超えてきているのは明らかでした。5月11日放送の文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」のコーナー「大竹メインディッシュ」にゲストとしてご出演(午後14:25頃)の際に今回の件についてお話をされているのも拝聴しました。参考資料として機能するかわかりませんが、既にタイムフリーも終了しているので以下で一部会話を書き起こしさせてください。

「あのー、これはちょっと間違ってるかもしれないんで、間違ってたらあの直して、私もいただきたいと思うんですけども、ちょっと質問していいですか。えーと、まあ岡村は前に、まあ鬱病を患ったりしてますよね。えーそれと、ま、そういうところに、まあ深夜のラジオに相談がきたという事ですよね。えー、こう岡村はまあその間違ってるんですけど、そのリスナーの発言に寄り添う発言をしたわけですよね。それはまあ大きく僕も間違えたなあと思うんですけども。ただ、その、この質問ね、このリスナーからの質問ね、僕はね、僕にきたらどうすんだろうと思ったんですよ。藤田さんは社会福祉士でもいらっしゃいますよね。この質問というかこの相談が、藤田さんのところにもしきたらですね、これどうお答えになりますか。」

(大竹まことさんの質問)

「そうですね。あのまずあの適切な質問ではないと思いますね。あの、ラジオは事前に当然どんなハガキが届いているか、あのどんな、えー状況になるかという事も把握されていると思いますので、まずはちょっと今このご時世ですから、いろんな方たちがいろんな、えー背景を持って、あのー、まハガキを書く事はわかりますけれども、あのーまあどれをちょっと選んでラジオに出して、まあパーソナリティの方が答えを導き出すのかという事はもうちょっと慎重に、えー検討いただきたいなという風には思いましたね。」

(藤田氏の回答)

「あー、まあ今ラジオって例えでしたけど、そうじゃなくてですね、あのー個人的に、ま僕なりね、藤田さんなりにこういう相談がきた時はどうなさいますか。」

(大竹まことさんの質問)

「うーん、まそうですね。あの、ま私の立場からは非常に答えるのが難しいと思いますね。だから、うーん、まあ、要は何故そういった事をしたいのかという事を聞いていったりとか、他にストレス発散する方法はないのかっていう事とか、かくいう性的な搾取とか、そういった事を待ち望むというような状況にはならないように、うーん、まあ、発言を、まあしていきたいなと思いますね。」

(藤田氏の回答)

「あのー最初の岡村の問題に戻りますけれど、えーまあ謝罪を繰り返しているわけですけども、このままの状態で行くと今例えば岡村が全ての仕事がなくなったり、孤立したり、えーそれから心のバランスの問題も、まあ藤田さんは当然お考えになっていると思いますけども、こう、こういうSNSとかでのね、発言の中で、僕思うのは、あの政治家の人が発言すると、それから各種コメンテーターが発言すると、まあお笑いが発言すると、これいろんな人が発言しているわけで、まあ、ま、僕たちも、僕もその世界にいるわけですが、まあいつまでも子供のようなね、発言をしているわけにはいかないのはわかります。で岡村の非も十分にわかるんですけども、まあ政治家の発言とかっていうのが、まあ僕見ててね、もっと酷いのたくさんあるじゃないですか。発言でも。これ許せないようなの。ね、前の言を翻したり、で、そういう事はあまり社会的に問い詰められずにですね、まあ、ま芸能人の、まあ、まあ発言がまあ同等…ま同等で良いのかどうかちょっと疑問だけど、まあそれ以上にも何かこう取り扱われているような気もするんですけど、その点はいかがですか。」

(大竹まことさんの質問)

「うん、そうですね。だから政治家の方の発言も本当に酷いケースもたくさんあるし、えー芸能人、ワイドショーの方のコメントも本当酷い時は酷いですよね。なのでまあ単純に比較する事はできないとは思いますけど…」

(途中に大竹さんが発言)「でもさ、政治家の人誰も辞めませんよね。」

「そうですねー。だからもう本当にそれも問題なんですよね。まあ私たちもあっちもこっちも全てもう叩くという事は難しいですけれども、ま、もうそれだけ影響力の大きいって方については、是非注意いただけたらとは思いますけどね。」(下線部は筆者)

(藤田氏の回答)

上記ラジオで「きちんと標的を絞って」「叩く」という表現を用いていた事に一般聴取者として恐怖心すら覚える

社会に対して是正を求める事と「叩く」事は明らかに性質が異なるものです。これは「社会に働きかける」「効果的な方法」だと納得はできません。社会に於ける誤りを毒を以て毒を制すやり方では、まず社会福祉士としての行動として矛盾の積み重ねが生じ「社会的信用を高める」事は極めて困難です。ラジオという場での質問に対して咄嗟に出てしまった言葉のあやだとするならば、それは岡村さんの失言と何ら変わりありません。そもそも上述の通り「ラジオは事前に当然どんなハガキが届いているか、あのどんな、えー状況になるかという事も把握されていると思います」という発言をされているのですから、あくまで表現や言葉の選択を間違えたという理由がいかなる場合に於いても適切とは言えないと自ら主張している事になります。

ただし岡村さんの擁護や藤田氏の記事や発言に対する声が藤田氏個人の人格を攻撃するものであってはなりません。それは氏に一蹴されても当然の言論です。しかし最初に問題を提起した当事者かつ福祉の人間でありながら、芸能人である前に社会を構成するひとりの人間である岡村隆史氏という個人に対して向けられた攻撃を「議論」だとして放置する態度に対して「(社会福祉士やNPO法人理事という立場として)やりすぎ」という擁護は全く理に適っていると思います。

問題提起の前に推論しなかった事は単なる愚策

藤田氏にとって、このコロナ禍において貧困問題や生活支援についての専門家であるとして再び世間の注目を集められる事は、裏を返せば恰好の飯のタネなわけですから慎重に取り扱うべきだったはずです。

これでは世論がコロナ禍の影響で経済的にも心身共にも不安定なところに中途半端な負荷をかけただけではないかと感じざるを得ません。せっかくならネットの隅っこに過激なタイトルで誘き寄せる記事を放流して周囲が勝手に反応して騒いでくれるのを待つというハゲタカのような姑息な手段ではなく正々堂々と真っ向勝負してくれた方がどんなに良かったかと思わずにはいられません。ただ正義感や使命感に駆られたという理由で問題提起を起こすだけ起こして後は「有意義な議論テーマにしてほしい」という態度では、出口も見えないままいたずらに心を乱されて疲弊する人が増えるだけではないだろうかという推論はできなかったのでしょうか。

この騒動で自身に大衆の関心が大いに寄せられる事は承知の上、むしろそれを確信していたはずです。紅白司会内定かとまで言われていた国民的タレントに対しインターネットを利用して数で糾弾する事に成功した絶好の機会にも関わらず、ご自身の社会福祉の専門家としての手腕を世論に向けて好意的にアピールできなかったのは問題提起の段階で失策だったとしか表現のしようがありません。

結局謝罪する側も少しでも弁解や説明をすれば再び藤田氏の寄稿やツイートなどの発言によって足をすくわれる事は客観的に見ても自明の理で、そうなればただひたすら謝罪し続けるしかないのは必然です。しかしそれでは扇動され心を掻き乱された女性たちが納得などできないのもまた当然の結果です。これでは誰も得をしなかったのではないか(矢部さんが復帰したのは聴取者として素直に嬉しいですが)と考えると、この騒動で生じた個々人の感情はどう処理されれば良いのでしょうか。

社会福祉に対する強い不信感を与えた責任

これが社会福祉における正義と職責かつ使命なのであれば少なくとも私個人にとって社会福祉など何の意味も持ちません。本来であれば経済的な事項のみならず心身共に困窮している人に寄り添い生存権を基盤とした基本的人権を保障する事で現状かつ将来的な不安を共に取り除いてくれるのが本業のはずです。藤田氏の行動は「社会に見られる不正義の改善」の域を超えたものであり、専門職の「倫理責任」を欠いていると思われます。これに関しては非常に残念でなりません。

私は今回の騒動で、本来であれば社会的弱者の最後の砦にもなり得る福祉の人間がこのようなやり口で貧困問題と女性蔑視について欺瞞の正義と使命を振りかざす事に対して強い違和感と同時に不信感を抱いています。これは社会福祉士という本来崇高であるはずの国家資格を濫用した形の権力の行使でしかなく、掘り下げれば「信用失墜行為」に当たると捉えられても仕方ないのではないでしょうか。あくまで私個人としては間違いなく日本の社会福祉の崩壊を確信した一幕でした。

⇒5/31追記)
藤田氏の各種インタビュー(3)なども拝見しました。氏は、ご自身が実際に生活困窮者を支援する立場として福祉の現場を間近に見てきたという自負が強すぎるためなのか、自身の言動に対して妄信的になりすぎている感があります。テレビ出演やラジオ出演で名前と顔を売り、時にはセンセーショナルでインパクトのある話題で世論を動揺させないと世間は福祉の実情に対して興味を持つ事はおろか反応すらしないという現実を嫌という程に突き付けられているからこそ、このような行動が現代の日本社会に於いて最適解のソーシャルワークだとお考えの上での事なのかもしれませんが、それは断じて違うと思います。地道に当事者の心と向き合ってこそ、真の社会福祉であり真の困窮者支援であるべきだと私は考えています。

私のような何の権力も影響力も能力も持たない一個人の意見など藤田氏や藤田氏を全面的に応援する方々が目を通す事も心に刻む事もないでしょう。それでもこうして言及せざるを得なかったのは、氏の言葉を借りれば「社会的に弱い立場にある女性」※3である私は「どうしても容認できなかった」※4からです。

参考:
(1) Yahoo!ニュース. (2020/4/26 13:50). 藤田孝典「岡村隆史「お金を稼がないと苦しい女性が風俗にくることは楽しみ」異常な発言で撤回すべき」. (https://news.yahoo.co.jp/byline/fujitatakanori/20200426-00175351/). 2020/4/26. ※追記前の記事は修正済み
(2) Yahoo!ニュース. (2020/4/27 18:12). 「ニッポン放送、岡村隆史の発言を謝罪「女性の尊厳と職業への配慮に欠ける発言」」. (https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200427-00000381-oric-ent). 2020/5/25.
(3)マチバリー. (2015/8/26). 「十年前とは全く違う自分が今いると思います」:NPO法人ほっとプラス代表理事・藤田孝典さんが語る「戦略として仕掛ける『下流老人』と飽くなきソーシャルアクションへの求道」. (http://machibarry.jp/archives/305). 2020/5/31.
Yahoo!ニュース. (2020/5/1 12:01). 藤田孝典「岡村隆史氏のラジオ番組内の謝罪「変わらなければならない」について」. (https://news.yahoo.co.jp/byline/fujitatakanori/20200501-00176281/). 2020/5/25.
Yahoo!ニュース. (2020/5/15 7:01). 藤田孝典「岡村隆史のオールナイトニッポンの番組終了に関する感想、今後の番組への期待」. (https://news.yahoo.co.jp/byline/fujitatakanori/20200515-00178573/). 2020/5/25.
電子政府の総合窓口(e-Gov) 社会福祉士及び介護福祉士法 (https://elaws.e-gov.go.jp/search/elawsSearch/elaws_search/lsg0500/detail?lawId=362AC0000000030)
公益社団法人日本社会福祉士会 公益社団法人日本社会福祉士会の倫理綱領 (https://www.jacsw.or.jp/01_csw/05_rinrikoryo/files/rinri_kodo.pdf) ※PDF形式

引用:
※1 Yahoo!ニュース. (2020/4/27 18:59). 藤田孝典氏の4/27付けオリコン記事に対するコメントより. (https://news.yahoo.co.jp/profile/author/fujitatakanori/comments/posts/15879815533980.74d1.18053). 2020/5/25.
※2 Yahoo!ニュース. (2020/4/26 13:50). 藤田孝典「岡村隆史「お金を稼がないと苦しい女性が風俗にくることは楽しみ」異常な発言で撤回すべき【追記あり】」. (https://news.yahoo.co.jp/byline/fujitatakanori/20200426-00175351/). 2020/5/25.
※3 Yahoo!ニュース. (2020/4/29 17:05). 藤田孝典「岡村隆史氏「『困っている女性が風俗に』大変不適切で深く反省」遅すぎる見解表明と問題意識の希薄さ」. (https://news.yahoo.co.jp/byline/fujitatakanori/20200429-00175945/). 2020/5/25.
※4 日刊スポーツ. (2020/5/7 10:0). 「岡村の風俗発言「どうしても容認できず」藤田孝典氏」. (https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202005060000559.html). 2020/5/25.

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